パニックになり、泣きわめくほど打っても、せいぜい赤くミミズ腫れになる程度だ。
せっかく身動きできないように縛り付けてやってるのに、ほんとに我慢の足りないやつだ。
お詫びと感謝の気持ちを込めて、奉仕させてやる。
特にアナルを念入りに舐めさせてやろう。

さっさと書いてしまおう。他にも書きたいことはやまほどあるのだ。
この日の調教を犬小屋ではなくホテルでしたのは、思い切り声を出せるからだ。
安アパートで悲鳴を上げられたらそれこそ警察沙汰になりかねない。
おれはいつも最初に部屋に入ると、その部屋にあるものを使えないかと考えながら見ている。
その日目をつけていたのは一人がけのソファだった。
犬がベッドで放心状態で見ている前で、そのソファを動かし始めた。
「ご主人様ぁ、何してるんですか?」
「すぐにわかる」
ソファを二つ、窓に向けて並べた。
「こっちへ来い」
犬を呼ぶと、そのソファの背もたれの方を向いたまま肘掛をまたがせた。
腕と頭を背もたれの向こうに垂らし、動けないように縄で固定するとこんな形になった。

全く脱力していてやけに重い。
体の向きをあれこれ指示しながら全ての縄を解いた。
それにしてもこの部屋は暗い。
最近のホテルはもう少し明るい部屋も多いのだが、やはり古いホテルだから仕方ないところか。
ふと壁に目をやると、ダミーのような窓がある。
これを開けても壁があるだけだろうと思いながら開けてみると、意外にも本当に窓だった。
全開にしてするとガラス越しに強い光が部屋に差し込む。
窓の外は大きな空地になっていて、その向こうには洗濯物を干す主婦の姿が見えた。
たまにはこんな遊びもいいか。
そう思いながら犬を窓のそばに呼んだ。
「ほら、ここに立ってみろ」
淫乱トンの妄想日記
〜皆様の玩具に成り果てて・・・〜
トンさんは、mixi でも仲良くしていただいています。
ブログでは(たぶんmixiでも)大先輩!
主様との逢瀬や、奴隷としてのいじらしく可愛らしい気持ちを綴っていらっしゃいます。
そのトンさんがわたしのブログを見て、自分でも動画の編集をしてみようと、今回初挑戦されました。
主様にご奉仕される様子をアップしています。
ぜひみなさん遊びに行ってくださいね(^^)
後ろ手に縛っているので腕の上下に枕を当ててやった。
膝を曲げた状態でスチールの棒を縄で固定し、足が閉じないようにしてやる。

これは運動する器具のグリップで、ちょうど良いサイズだから調教道具に加えているものだ。
中ほどには縄を通せる突起までついている。
この状態で電マをオマ○コに固定し、スイッチを入れた。








