
人気のSMブログがいっぱいです!
上の写真、まん中に写っているのは「ルレット」と呼ばれる裁縫道具。
布に型紙の線を写したりするときに使うものです。
左右に写っているのは牝犬の両手。ということは。。。
ではごゆっくりお楽しみくださいませ
タイトルは「豚隷〜家畜奴隷飼育記〜」
「豚隷」で「家畜」と来たから、きっとデブのおばさんでも虐めて遊んでるんだろうと思ったら、とんでもない!
奴隷は若くてスタイルはいいし、画像で見える範囲で判断する限りは、顔もチャーミングだ。
しかも非常に良く調教されていて、変態度も高い。
身体に恥ずかしい落書きをされ、洗濯バサミや鞭の痛みに耐え、白痴のような逝き顔を晒す奴隷。
この名もない「豚」は、もちろんMの素養があったのだろうが、SM経験が20年を超えるレブロン様の調教が、いかに優れたものかが伺える。



ブログの雰囲気は一言で言うと暗い。
嗜好の異なる人を寄せ付けない雰囲気を持っている。
画像のサムネイルは小さくて、全体的に地味な作りだ。
だがひとたび画像をクリックすると、現れる画像は画面いっぱいになるほど大きく鮮明。
しかも非常に刺激的だ!


SM関連のブログもたくさんあるが、ブロガーの嗜好が顕著に表われるものだ。一口にSM趣味と言っても、こんなにも多種多様なものかといつも驚かされる。
そんな中、このブログのレブロン様の嗜好は、唯一スカトロ趣味を除いて、私ととても良く似ている。
SMに対する考え方なども共感するところが多い。


良く「愛奴」という言葉を使うことがあるが、レブロン様は違う。
飼育する対象は豚であり、「愛」などと、主と対等であるかのような言葉は適当ではないのだ。
この点も、私と共通するところだ。



この世界で刺激に慣れ、感覚が麻痺している私が、久しぶりに股間が熱くなった。
嗜好の似通った人にぜひ見ていただきたい、一文字隼人の超おすすめブログです。
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足は折りたたみ、左右の手首をそれぞれ足首に固定して縛ると、容易に足を閉じることができなくなった。

パックリと口を開けた牝穴にぶち込むのは鉄の棒。
以前も登場したこの鉄の棒は、運動器具の持ち手部分。中央にロープを通す輪がついていて、両側は固いゴムのグリップが巻かれている。
この滑り止めのグリップを、スキンも付けずに牝穴の入口にあてがい、力を込めると、牝犬は苦痛に顔を歪めた。
だが縄に酔い、既にぬめりを持つ液体を滴らせる牝穴は、固いグリップをすっぽりと飲み込んだ。

一旦入ってしまえばそれは快感に変わる。反対のグリップを持ち、動かしてやると、牝犬は歓喜の鳴き声を上げた。
その様子を動画でお楽しみください。
[高画質で再生]
鉄棒地獄責め [エロチャット] [アダルト動画]
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アナルプラグをぐりぐりしてください
牝犬が喜びます
なぜ今頃になって?と思われるだろう。
それはその時の技術では当時撮った動画の編集ができなかったためだ。
その頃はまだ動画を編集できるとも思っていなかったので、ブログに書くことを前提に撮影はしていなかったのだ。
動画の公開は次回に譲ることにするが、今回はその時の緊縛写真を上げておく。

緊縛に興味のある方は「これはいったい何縛り?」と思うかもしれない。
良くある亀甲縛りでないことは確か。
その時のフィーリングで縛ったもので、縛った自分でさえ、完成図を予想できなかった。

左右対称でないのがわかるだろうか?
それにせっかく縛っているのに手足が自由な状態だ。
実はこの状態ではまだ完成していない。
完成した状態については、また次回ご紹介することとしよう。










































































